ロバートウォルターズ「英語を活かした転職」で評判の転職エージェント

転職エージェントの中で、転職支援の質やキャリア・アドバイザーのレベルが特に高いと評判なのが、ロバートウォルターズです。ロンドンにヘッドオフィスを構える外資系企業のロバートウォルターズは、年収が高い求人案件が多くあります。受け入れ先企業や求職者からの口コミや信用を大切にし、利用者の満足度が高いことで知られています。

求職者にとって特に気になるのが転職エージェントのキャリア・アドバイザーのフォロー体制と年収です。高いスキルや英語力を持っている人には、見逃すわけにはいきません。そこで、ロバートウォルターズの特徴や強み、利用する際のメリットについて、ご紹介致します。

ロバート・ウォルターズ公式サイト

ロバートウォルターズとは?

ロバートウォルターズは、1985(昭和60)年にイギリスのロンドンで設立された、人材紹介会社として知られています。本社のロンドンをはじめ、ニューヨークにシドニーやブリュッセルなど世界28カ国の主要都市にオフィスが置かれています。

金融に会計やIT、総務や営業マーケティングに加え、製造業や化学関連など取り扱っている人材紹介の職種は多分野に渡ります。世界28都市の多くは欧米諸国の主要都市になりますが、今後成長が見込まれる南アフリカ共和国にもオフィスを構えています。同様に日本人にとって海外就職では、欧米と同じく人気のアジアやオセアニアの都市にもオフィスあります。

バイリンガル・スペシャリストに特化した転職エージェント

日本ではロバートウォルターズ・ジャパンが、バイリンガル・スペシャリストに特化した人材派遣会社として、2000(平成12)年に東京にオープンしました。2007(平成19)年には大阪オフィスを設立、日本において約20年の経験を擁する、外資系の転職エージェントです。派遣・契約社員から日系や外資系企業の正社員の就職のサポートを行っていて、現在注目を集める転職エージェントの一つに挙げられるほどです。

日本との関わりで特に興味深いのが、2014(平成26)年より日本ラグビーフットボール協会へオフィシャルサプライヤーとして、協賛していることです。ロバートウォルターズの企業広告が、ラグビーワールドカップ2019の開催により、存在感をやや増して行くことになるでしょう。ただ、ロバートウォルターズは特に目立った広告活動をしているわけでなく、一人の求職者にキャリア・アドバイザーが数名付いて、転職のサポートを行っています。

ロバートウォルターズの特徴

ヘッドオフィスがロンドンだけあって、ロバートウォルターズの最も得意とする分野が金融関連の求人と言われています。実際にニューヨークに東京やシンガポール、香港と言った世界有数の金融センターと称される都市に、ロバートウォルターズのオフィスがあります。

金融に加えコンサルティングや財務、営業マーケティングや研究職など年収が高い求人が多いのが、大きな特徴に挙げられます。外資系企業や日系企業でも海外勤務に積極的な人たちを対象としたグローバル求人では、前職の年収平均がかなりの額で上回るケースが多いようです。

ロバートウォルターズへ登録して転職した場合のほとんどが、前職の年収を超すと言われるので、必然的に注目を集めるのは言うまでもありません。それだけ年収が高い求人が多く、ハイクラス案件に近いか、中には同等のものもあると言って良さそうです。

求人件数がおおよそWeb上で公開されているものだと1,200件程度で、それほど多くを抱えているわけではありません。しかしながら、いずれにしても年収が高い求人が多いのが何と言っても魅力です。Webで公開されていない案件でヘッドハンティングされることもあるので、オファーがあった場合は、話しを聞くことをおすすめします。

ほかの転職エージェントとの大きな違いでは、求人内容のレベルや転職支援の質が高いと言うことが、第一に挙げられます。選考基準が他社と比較すると高く、外資系だけでなく日系企業の求人案件の多くでも、高い英語力を求めています。英語力が高くないなど、登録面談の際にロバートウォルターズから断られる求職者もいるので、予備知識として頭に入れておくと良いでしょう。

一般的な転職エージェントでは、求職者に対して1名のキャリア・アドバイザーが付くのが、ロバートウォルターズは数名でフォローします。転職活動中にエージェントとの関わり合いの中で、特に気になることのひとつに挙げられるのが、担当者との相性です。数名のキャリア・アドバイザーがサポートすることで、偏った転職支援や対人関係のトラブルを防ぐことにもなるので安心です。

多くの求人に対して門戸を広く開放しているわけではなく、求職者や受け入れ先企業を大切にしていると、考えて良いでしょう。数名のキャリア・アドバイザーの中には外国人が含まれていることがありますので、それ相応の英語力が必要となってきます。英文でメールが送られてくることも少なくはないので、一定以上の読解力が必要です。

ロバートウォルターズの具体的なサポート内容や評判について

求人内容のレベルが高いですが、ある程度の英語力があれば、登録してみるのも悪くありません。英文メールも飜訳サイトやアプリを使いながら慣れてくると、中級以上の英語力があれば、それほど難しく感じることもないでしょう。

英文レジュメの添削サービス

ロバートウォルターズでは受け入れ先企業の書類選考において重要とされる、履歴書や職務経歴書が一つになった、英文のレジュメの添削をおこなっています。テンプレート付きで英文レジュメの書き方とコツが、ロバートウォルターズ・ジャパンのWeb上で公開されているので、お見逃しなく。

TOEICスコアのリスニングで比較的ハイスコアだけど、リーデイングはあまり自身がないと言う人には、英文レジュメ作成の代行サービスがあります。英文レジュメは作成していく内に段々慣れてくると、一般的に言われています。

丸投げよりも出来る範囲で作ってみることで、実際の面接の際に自身の言葉を用いて、英語で対応出来ることもあるでしょう。同様に就職してからの英文メールやセールス・コントラクトなど実務で使う際にも、免疫がついています。それでもロバートウォルターズは英文レジュメの添削では細かい箇所までサポートが行き届いていると評判です。

英語面接の対策パーフェクトガイド

面接パーフェクトガイドもまたロバートウォルターズ・ジャパンのWeb上で公開されています。外資系企業への転職の際に役立つ内容が紹介されていますが、特に効果的に自己PRをするかしかいかでは、面接の結果を大きく左右します。

面接においての心得に事前準備やポイント、外資系や日系企業での英語面接の対策など求職者にとって気になることがまとめられています。備えあれば憂いなしと昔から言うように、シミュレーションを重ねておくと良いでしょう。

対策としてオンライン英会話利用の場合、会話内容や面接当日外国人との英語面接になることもあるので、欧米人の先生相手にレッスンを行う方が、良いと言えます。英文レジュメの添削同様に英語面接の事前準備として、気になることや相談があれば、気軽にキャリア・アドバイザーに相談してみるのが賢明です。

ロバート・ウォルターズ公式サイト

ロバートウォルターズのおすすめポイント

ロバートウォルターズは適正検査に関しても、今まで培ってきた実績やノウハウで、精度が高い対策を行っています。登録した求職者の経験に能力や希望を考慮しながら、自身の力をなるべく多く発揮出来るような求人案件を紹介しています。求人案件の企業に関しては社風や社内の雰囲気から仕事内容まで、キャリア・アドバイザーから丁寧に説明があります。求職者にマッチングする企業があれば、非公開求人情報を提供して貰えます。

コンピテンシー・インタビュー

コンピテンシー・インタビューと呼ばれる適性面接では、冷静に考えるとそれほどまではないにしても面接当日の際には、ちょっと鋭い切り込みに感じることも少なくはありません。外資系や日系グルーバル企業では、問題解決能力があるかないかは、人事選考の際の大きなポイントの一つになると考えて良いでしょう。転職の際の面接で聞かれる一般的な内容からコンピテンシー・インタビューに至るまで、事前準備をしておくと安心です。

自分の強みとウイークポイントを書き出しながら、面接でどのように答えればいいか迷うようなことがあれば、事前にキャリア・アドバイザーに相談をしてみてください。ロバートウォルターズの特徴は、数多く求人案件をこなすと言うよりもひとつひとつを丁寧に行っている点です。

ロバートウォルターズ独占の案件が豊富

求人に関しても歴史のある会社だけでなく新規企業に至るまで幅が広く、ほかの転職エージェントと共有しない、ロバートウォルターズ独占の案件が豊富にあります。上記の条件が重なり合うことで、必然的に質の高いアドバイスやフォローが出来ます。

ロバートウォルターズ自体がそうなので、外資系企業求人に強いのは言うまでもありませんが、キャリア・アドバイザーの質の高さが求職者に高く評価されています。海外志向が強く英語力があり、キャリアや年収アップを目指している人がロバートウォルターズに向いていると言えます。エグゼクティブ向けのハイクラス並みの案件が多いので、今後転職市場で今以上に注目されるでしょう。

ロバートウォルターズを上手に活用する方法

転職初心者の方へのアドバイス

ロバートウォルターズはほかの転職エージェントと違って、登録の時点で選考があります。英語力が中級未満で日常会話レベルの場合でレスポンスがない場合は、見送りと考えた方がいいかもしれません。

そのような場合は、転職初心者にも実績のある下記の転職エージェントを利用してみましょう。

転職初心者の人たちへのアドバイス

転職初心者の人に限らず求職者の人たちは、ロバートウォルターズに加え、ほかの転職エージェントへ登録されることをおすすめします。一般的にほとんどの人たちが2社以上登録しているようですが、多くても3~4社ぐらいにしておいた方が良いと言われています。

転職初心者でスキルに関しては、リクルートエージェントの履歴書や職務経歴の添削サービスを活用しながら、PRの方法を工夫してみるのも悪くありません。転職ははじめてでも会社勤務の経験があり、何らかの形で業務に携わっていることで、登録時にスキルや知識の的確な表現を考えてみましょう。

英語力アップで年収アップを図る

ロバートウォルターズでは、外資系企業に働く際の英語力の目安を、TOEICスコアで700点以上と考えています。ビジネスミーティングやネゴシエーションなどより密に商談に関わる仕事に就く場合は、800点以上は欲しいと言っています。日系グローバル企業で製造業や営業など日本人を対象とした職種では、それほど高い英語力を求めていない場合も中にはあります。

転職初心者でも高いスキルや外国語能力があれば、ロバートウォルターズで仕事を探すことが、勿論可能です。外国語にやや自信がない人は、ハイクラス並みの案件があるので、1~2年かけて英語力をブラッシュアップしてみるのもいいでしょう。自己投資をすることによって、年収が高い仕事に就くことが出来れば、元は充分に取れると言えます。

自分の意思とは異なるオファーについて

また、転職初心者の人の中にも英文レジュメや英語力がキャリア・アドバイザーにいい評価を受け、手応えを感じる場合もあります。ロバートウォルターズは外資系だけあってスピード感もありますが、中には自分の意思と全く違う仕事のオファーがある場合も皆無ではないでしょう。その際に一度少し立ち止まって受け入れがたいと思うと、はっきりと断ることも考えてください。

オファーがあると言うことはそれだけチャンスがあることですし、何と言ってもある程度納得した会社で働きたいと思うのは、自然な流れです。各大学のESSと呼ばれる英語研究部が集まる、定期的に開催されるイベントのスポンサーになっているのも、ロバートウォルターズです。日系企業も何社か同じくスポンサーになっていて、懇親会も行われています。

年収の交渉などハイスペック人材の方のアドバイス

Web上で公開されているロバートウォルターズの約6割が年収900万円以上の求人案件になります。非公開求人も含めると、かなり高い確立になるので、間違いなく魅力的と言えるでしょう。外資系企業に強いだけあって、年収が1,500万や中には2,500万円の案件も取り扱っています。

年収交渉やハイクラス案件について

年収の交渉に関してもロバートウォルターズが行ってくれます。転職エージェント経由で実績のあるロバートウォルターズに任せておいた方が確実です。求職者本人が企業側と交渉すると誤解を招きやすいこともあり、自身で臨む達成感と言った感情は、ここでは一旦棚上げにした方が賢明です。面接の際に企業が希望年収を聞いてくる場合もあるので、事前にキャリア・アドバイザーとしっかり打ち合わせをするのが良いでしょう。

上記の年収交渉は求人案件の中で、年収に幅を持たせている企業が主に適用内になります。年収の幅が狭い、或いは高めに設定されている場合でも上積みを希望する場合も同様です。ロバートウォルターズは年収に加えより高いポストの交渉を得意としています。一つでも高いポストに就くか就かないかでは、年収換算にすると結構差が出てきます。

日本人の大きな特徴として自己肯定感が低いと言われ、捉え方によっては謙虚が美徳とされています。グローバルスタンダードでは、消極的な言動に映るので、外資系企業や海外での就職を考えている人は、面接の際には失敗談と思われる経験も肯定的に話してみましょう。

年収900万円以上の求人が多くを占めるロバートウォルターズは、ハイクラス案件を取り扱っている転職エージェントに近いです。日本における業界別の給与調査を行い、求職者の適性審査やスキルチェックを行っているので、年収に関しても結構的確な数字を把握しています。ヘッドハンティングを仮に受けた場合は、転職するかしないかは別にして、自身の市場価値を知る意味でも話しを聞いてみるのも悪くありません。

外資系企業を目指す転職者に向けてのアドバイス

ロバートウォルターズはロンドンがヘッドオフィスで、金融関連の求人案件に強いこともあって、外国語の中では英語が最も重要視されていると考えて良いでしょう。日本人にとって経済的にも政治的にもアメリカやイギリスは、最も大切なパートナー国の一つで、英語の必要性はたいていの人が理解しています。

外資系企業の語学スキルについて

ロバートウォルターズが外資系企業に就職の際に目安とする英語力がTOEICスコアで700点、中には800点以上を求められる職種もあります。製造業などで特別なスキルがあり、東南アジアなどの日系現地法人の会社であれば、そこまで外国語に対してのレベルを求められない場合もあります。

外資系企業就職で当初は東京や大阪をはじめ日本勤務であれば、最も使用する言語が英語に成る場合が多いものの本社や転勤先によっては、使う言語が異なってきます。北欧諸国やドイツのように、英語の読み書きやスピーキング能力が高い人が多い国では、仕事も生活でもそれほど困ることがなさそうです。非英語圏の東南アジア方面の会社でも日系や外資系企業問わず、マネジャークラスであれば、たいてい英語が話せます。

英語以外の語学力でさらなるチャンスも

ベルギーやスイスの公用語は他言語で、勤務先によって使用する主な言語がフランス語やドイツ語など異なってきますので、面接や転勤の際には確認が必要です。言い換えると、英語以外の外国語が得意な人には西欧諸国での仕事のチャンスがあります。

国別年収を比較すると世界で最も年収が高いのがスイスで、そのほか仕事で関わりがありそうな上位のヨーロッパの国を挙げると、北欧諸国にドイツやイギリスとベルギーなどです。ベスト10の中には、アメリカやカナダ、オーストラリアもランクインしているのうれしいです。

日系企業の本社採用での現地勤務にも目を向ける

外資系企業で各国の業界・業種別の年収を調査しているロバートウォルターズが擁する求人案件だけ合って、給与面は確実性があります。日本の会社でも勤務地の土地の物価に合わせた手当が付き、海外ではその額が国によって異なるケースがみられます。欧米では優遇されるのが一般的ですが、物価の安いアジア諸国の中での赴任手当は、かなりお得に感じる事があります。

金融や財務関連では、海外勤務先が第1希望でなくても外資系がいいかもしれませんが、念のために将来性を加味してリサーチをしてみてください。アジア勤務では物価が高いシンガポールや香港以外は、日系企業の本社採用での現地勤務が良い場合があります。

日系を含む世界的に有名な企業の求人案件が多くの割合を占め、数名によるフォロー体制とスピード感があるのが、ロバートウォルターズです。業界別や職種別に求人検索をすることができ、中には英語の内容のものがありますが、文面的にはそれほど難しくはないでしょう。

キャリアやスキルに自身があって、英語力が高い人には、ロバートウォルターズの外資系求人がおすすめです。また、キャリアは浅いが外国語にある程度自信があり、外資系企業や海外勤務に興味がある人は、先ずは登録をしてみるのもいいでしょう。

最後に

20世紀後半には転職市場と言った言葉さえも聞かれないほど、終身型雇用が日本では当たり前の世の中でした。多くのサラリーマンは確実に賃金が上がり、仕事の実績や年齢に応じて役職もある程度、約束されていました。

そんな中で海外勤務、或いは外資系企業での就職は、ごく限られた一部の人たちと言った印象が強く見られました。その後、日系企業の海外進出に加え、近年は日本にオフィスを構える外資系企業が年々増加の傾向にあります。

有効求人倍率や人材不足の高まりの中、新卒の就職や転職は売り手市場の傾向にありますが、実際は求職者のスキルによって待遇も大きく異なると言っていいでしょう。言い換えると20~30代の若い世代の人たちにとってかつてのコンベンショナルな労働環境よりも、現在の環境の方が良くて、選択肢も多くて高い年収の求人を探すことが比較的容易となってきました。

転職市場において有効的なツールに挙げられるのが、転職エージェントの活用ですが、自分に合ったところを探してみたいものです。転職エージェントで日系の会社の場合は、手軽さが魅力で、敷居もそれほど高くありません。日本にいながらにしても登録をして面接をパスすることで、海外での就職も可能です。勿論現地に行って仕事を探すことも出来ますが、日本滞在中に就業先が決まって外国へ行く方が安心ではあります。

海外での就職において現地で仕事を探した場合は、自動的に現地に合った収入になるのが一般的です。日本人が多く暮らす外国の主要都市には、たいてい転職エージェントがあり、フリーペーパーや英字新聞などで、仕事を探すことがそれほど難しくはありません。

日本特有の縛りが少ない現地採用で働くと言うのは悪くはない選択肢かもしれませんが、外国語が堪能でスキルがある人には、年収やより高いポストを望む方が賢明です。

外資系企業、海外就職、グローバル企業に強い転職エージェント

「外資系企業」「海外勤務がある企業」へ転職したい方の中には、どのようなステップで応募すればいいのか悩まれる方も多いと思います。直接、会社のオフィシャルサイトで採用情報を記載されている企業もたくさんありますが、外資系企業や海外勤務のあるグローバル企業へ転職される方の大半は、「転職エージェント」を利用して転職される方がほとんどです。外資系企業・海外勤務のある企業へ転職する際には、それに特化した転職エージェントがあります。

20代・30代の転職・グローバル・海外就職に強いランスタッド

ランスタッドは、1960年にオランダで創業された世界最大級の総合人材サービス会社です。世界39の国と地域に4,700以上の拠点を持ち、50年以上にわたり培ったノウハウと信頼のある転職エージェントです。

日本国内に136拠点あり、20代〜30代第二新卒の転職サポートに実績があります。グローバル企業、海外勤務、外資系企業の取り扱いも多数。相談は全て無料。

ランスタッド公式サイト

非公開求人数・成功実績No.1のリクルートエージェント

リクルートエージェント

リクルートエージェントは、非公開求人数は業界最大級の約10万件。求人の90%は非公開求人 · 転職成功実績No.1 · 年収1000万以上の求人、外資系企業・海外就職・グローバル企業の案件も多数。

日本最大級の求人件数を誇る転職エージェントなので、まずは登録しておきたい転職エージェントです。相談は全て無料。

リクルートエージェント公式サイト

年収800万円以上のエグゼクティブ求人に強いキャリアカーバー

キャリアカーバー は、年収800万円以上の求人、エグゼクティブ求人・グローバル企業・外資系企業のハイクラス求人が豊富に揃うリクルートが運営するハイクラスの転職エージェントです。

求人は非公開のものが多く会員登録することで、専門のヘッドハンターからスカウトを受け取ることができます。基準として直近の年収650万円以上の方に限定されるため、敷居が高いのが特徴。相談は全て無料。

キャリアカーバー公式サイト

外資系・日系グローバル企業での英語を活かした転職ならロバート・ウォルターズ

ロバート・ウォルターズ

ロバート・ウォルターズ は、日本では「グローバル人材」に特化した人材紹介会社。 「英語を活かせる求人」だけを紹介しており、コンサルタントは全員バイリンガルで、満足度93%を誇り、外資系ならではのスピード感をもって選考を進めることができます。

求人は公開求人だけでなく、外資系高収入非公開求人も数千件扱っており、面接アドバイスや履歴書の添削を各コンサルも行います。相談は全て無料。

ロバート・ウォルターズ公式サイト

サポートが充実の外資系企業に強いJACリクルートメント

JAC Recruitment は、リクルートエージェントに次いで、業界大手、イギリス発の外資系エージェント。非公開、独占求人の紹介, 外資系企業の豊富な情報量, 英語面接対策やレジュメチェックなどのサポートも充実。相談は全て無料。

JAC Recruitment 公式サイト

外資系アパレル・ラグジュアリーブランド求人に強いクリーデンス

アパレル求人・転職ならクリーデンス(CREDENCE)

クリーデンス は「DODA」が運営しているファッション専門の転職エージェント。外資アパレルブランドやラグジュアリーブランドに特化した案件も強いので、外資系のファッション業界を目指す方にはおすすめの転職エージェントです。

担当コンサルタントと企業ごとに合わせた面接サポートもあるので、外資ブランドを初めて目指す転職者にとって手厚いサポートです。相談は全て無料。

クリーデンス公式サイト



上記は外資系・海外就職・グローバル案件の転職案件に強く、サポートもしっかりあるので、今後、「外資系企業」を目指す方は、登録しておさえておきたい転職エージェントになります。できる限り、1社に限定してしまわずに、2〜3社に登録をしてセカンドオピニオンを持たれることをおすすめいたします。

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