オーストラリアで働くには?オーストラリア系企業の求人と現地採用の就職事情や転職のポイント

オーストラリアといえば、ワーキングホリデー、いわゆる「ワーホリ」が人気の国というイメージで、友人や知り合いでもオーストラリアでワーホリをしている、もしくはワーホリをしていたという方も多いのではないでしょうか。

しかしながら、ワーホリの情報はたくさんあっても、実際にオーストラリアで長期間、正社員として働こうとすると、なかなか情報が見つからないのも事実。

英語力を活かして仕事をしたいものの、実際は、飲食業や観光などのサービス産業の仕事が多く、日本で働いている方にとっては、今までの経験が活かせない求人も多くあります。

今回は、オーストラリアの基本情報と共に、オーストラリアの現地採用や駐在員などオーストラリアの求人情報や転職のポイントについてご紹介致します。



オーストラリアの基本情報について

オーストラリアで働きたい、オーストラリア系企業で働く上で、知っておきたいオーストラリアの基本情報についてご紹介していきます。

オーストラリアの概要

オーストラリアといえば、シドニーのオペラハウスをイメージする方も多いのではないでしょうか。オーストラリアは6つの州と北部準州、そして首都特別地域があります。

オーストラリアの経済においては、2016年のGDPは、世界で13位です。ちなみに1〜12位は以下の通りです。

1位:アメリカ、2位:中国、3位:日本、4位:ドイツ、5位:イギリス、6位:フランス、7位:インド、8位:イタリア、9位:ブラジル、10位:カナダ、11位:韓国、12位:ロシア

主要産業においては、鉱業、工業、輸送機器、食品加工、化学、鉄鋼ですが、GDPの構成比においては、三次産業(通信・金融・小売などのサービス関連)が68%を占めています。

オーストラリアの経済はここ20年以上は安定しており、つい最近でも、アメリカの大手格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)の格付けにおいてもトリプルAを維持すると発表されましたが、昨年のオーストラリア政府の経済成長予想を下方修正し、向こう4年間の財政赤字が予想よりも大きくなっているものの、オーストラリアの景気の先行きについては明るい見通しも示されています。

また、オーストラリアは、世界金融危機以来も、他の先進国をはるかに上回る経済成長を遂げてきており、いかに厳しい状況においてもオーストラリア経済が堅調であったかを知ることができます。

失業率においても現在は5%の低水準で推移している状況で、安定的な雇用状況と言えます。雇用者数も増えており、特にフルタイム雇用者が増えている状況です。

オーストラリアの首都は、キャンベラで、シドニーから約300km、メルボルンから約650kmの位置にあります。キャンベラはオーストラリアの先住民アボリジニーの言葉で、「人が出会う場所」という意味を持ちます。

オーストラリアは国旗を見てもわかるように、かつてはイギリスの植民地であり、古くから多様な民族と文化が溶け合った、他民族・多文化の国家で移民は全体の約2割を占めます。住民の80%以上がヨーロッパ系の白人、その他、アジア人が約12%、アボリジニが約2%ほどです。

オーストラリアにおける宗教の割合は、キリスト教が全体の約60%、その他、無宗教が約20%ほど、その他10%が仏教、ヒンドゥー教、イスラム教やユダヤ教を信仰しています。最近では無宗教者が増えつつあります。

オーストラリアの地理や気候について

オーストラリアは世界6大陸の1つで、1大陸で1国家を占めており、国土面積は日本の約21倍で、ロシア、カナダ、中国、米国、ブラジルに次いで、世界で6番目に大きい国となります。

オーストラリアは、珍しい地形や地層が多く、地球の歴史を知る上でも重要な研究材料として注目されています。

オーストラリアと日本との時差は1時間で、サマータイムを導入している州としていない州があるので注意が必要です。

ケアンズ、ゴールドコースト、ブリスベン  通常時差 +1時間 サマータイム無し
 パース  通常時差 -1時間 サマータイム無し
エアーズロック・ダーウィン  通常時差 +30分  サマータイム無し

オーストラリアは、南半球にあるので、季節は日本と真逆になります。日本が、9〜11月の時は春、12月〜2月が夏、3〜5月が秋、6〜8月が冬になります。また年によって気候が全く異なるので注意が必要になります。

熱帯性気候のダーウィンやケアンズ、亜熱帯性気候のブリスベン、ゴールドコーストなどは冬であれば日中は半袖で過ごすことができます。エアーズロックがあるウルルは砂漠性気候で昼と夜の気温差が激しくなります。

オーストラリアの言語や公用語について

オーストラリアの公用語は英語になります。イギリスの植民地だったため英語が母国語として使用されていますが、多様な民族が集まる他民族・移民国家のため、非英語圏からきた一部の移民に関しては、少数になりますが、祖国の言語をしようしています。

先住民であるアボリジニなどの言語に関しては、植民地の過程で消滅してしまい、今でも残っている言語はわずかとなり消滅の危機となっています。

オーストラリアの物価と生活費について

ご存知の方も多いとは思いますが、オーストラリアは平均的な収入も高い分、物価に関しても日本と比べるとかなり高く、初めてオーストラリアに留学に行く、ワーホリに行くといった方は、その物価の高さにかなり困窮している方も多いようです。

ただ、オーストラリアのアルバイトの最低時給はAUD17.70です。また、2016年のフルタイムの平均年収はAUD78,832 と日本と比べてみても高い水準といえます。(2016年8月現在 1AUD=85円)

家賃

オーストラリアの平均収入が高いということがわかりましたが、それに相応してオーストラリアの家賃も高いと言えるでしょう。もちろん住む都市や地域によっても異なりますが、シティ(都市部)に住む場合、

  • シドニー:約 $320 / 週
  • メルボルン:約 $250 / 週
  • ブリスベン:約 $230 / 週

以上の家賃を相場としてみておきましょう。オーストラリアは基本的には給料と同様に家賃も週単位となっています。ちなみにこの家賃は、シェアハウスの1部屋(オウンルーム)を借りた金額になります。日本でいうような一般的なワンルームの部屋であれば、シェアハウスの2倍前後と見ておきましょう。

シェアハウスは、オーナーがヨーロッパ系(家賃が高い)、アジア系(家賃が安い)によっても家賃が異なります。またシーズンによっても夏は家賃が上がることもあります。

電気代・水道代・ガス・インターネット

光熱費(電気代・ガス代)は、住んでいる物件にも異なりますが、一人一ヶ月でだいたいAUD110ほどを見ておきましょう。水道代に関しては、家賃に含まれている場合がほとんどになります。

オーストラリアは、電力の自由化後に電気代の価格が上昇しており、世界一電気代の高い国と言われるくらいです。かつては電気代が安かったオーストラリアは電気代の価格上昇ににより国民からの不満が高まっている状況です。

インターネット固定回線は、安いところで月のデータ使用量100GBで約AUD30くらいになります。契約会社やプランによっても色々と異なるので自分に合ったプランを選ぶことで節約に繋がります。

食事(レストラン・スーパー)

オーストラリアのシドニーで外食すると、ランチでも最低10〜15ドルで外食することができれば安いと言えます。日本で1000円以下でランチが食べられることを考えてみると、食費はかなり高くなるでしょう。

オーストラリアの場合は自炊をすることで食費を抑えることができますが、品目によっては高いものもあるので、比較してみるのも良いでしょう。

パスタや、野菜、果物、牛肉に関して言うと、日本と比較してもだいたい同じくらいと考えて良いでしょう。日々使う食材があまり変わらないというのは、自炊で生活する上でも大いに助かります。オーストラリアでは、下記のスーパーがメジャーです。

オーストラリアの治安について

オーストラリアの治安に関しては世界的に比べてみても、安全というイメージがあると思いますが、油断は禁物です。女性の夜の一人歩きや繁華街には注意しましょう。

もっとも多いトラブルでいうと、置き引きやスリといった犯罪です。またバーやクラブでの睡眠薬混入といった被害もなくはありません。週末に羽を伸ばすことも必要ですが、海外にいるという意識を持って羽目を外さないようにしましょう。

オーストラリア人の特徴や国民性について

オーストラリアは他民族国家のため、お互いの文化を尊重しあう気質にあります。コミュケーションを大切にしてお互いを知ろうとする陽気な人柄な人が多いのも特徴かもしれません。

仕事においては、マイペースの人が多いとも言われています。プライベートを重視しているオーストラリア人は、仕事とプライベートをしっかりと分けて休日を楽しむ人が多いようです。

オーストラリア人と食事をする際には、基本的には割り勘が多いようです。これは男性と女性間にも言えることで、オーストラリア人の男性が奢ってくれないということはごく普通のことと言えます。



オーストラリアの代表的な企業一覧

日本に進出してきているオーストラリア企業は他国と比べると比較的少ないのかもしれません。

ロンリープラネット(旅行ガイドブックなどの出版社)、スワロフスキー(ガラス製品)、レッドブル(飲料メーカー)が日本では有名なオーストラリア企業なのではないでしょうか。以下、wikipediaよりオーストラリアの代表的な企業になります。

機械

  • ホールデン (自動車)
  • レプコ
  • RØDEマイクロフォン

資源

  • BHPビリトン
  • WMCリソーシズ
  • リオ・ティント
  • ウッドサイド・ペトロリアム

小売

  • ウールワース
  • コールス・グループ
  • デビッド・ジョーンズ (百貨店)
  • マイヤー (百貨店)

金融

  • ウエストパック銀行
  • オーストラリア・コモンウェルス銀行
  • オーストラリア証券取引所
  • オーストラリア・ニュージーランド銀行
  • ナショナルオーストラリア銀行
  • マッコーリー銀行

郵便

  • オーストラリア郵便公社

航空

  • カンタス航空

通信

  • オプタス
  • テルストラ

新聞

  • ヘラルドサン

出版

  • メルボルン大学出版
  • ロンリープラネット



オーストラリアの就労ビザについて

オーストラリアに留学している学生やワーキングホリーデーの方は非常に多く、学生は学生ビザ、ワーホリの方は、ワーキングホリデービザで働くことができますが、長期的にオーストラリアで働きたい場合には、「長期就労ビザ(Subclass 457)」が必要になります。

留学やワーキングホリデーでオーストラリアに滞在している人の中には、そのまま長期的に働きたいという方も多いようですが、単に「英語」ができるだけでは働けないのがオーストラリアです。さらには、「英語」ができない人はオーストラリアで働くことが難しいといっても良いでしょう。

なぜなら、この「長期就労ビザ」に関していうと、スポンサーをしている(自分を認めて雇ってくれる)企業が必要になりますが、これを自分一人で見つけようとするとなかなか難しいのも事実です。

なぜなら、申請者と企業側でも色々と条件が必要になるからです。具体的にはまだまだありますが、基本的には以下のことを押さえておくと良いでしょう。

申請者の条件

  • 英語力(申請時に最低IELTS5.0以上の英語力)
  • 職能スキル証明

オーストラリアで働くためにはILETSが必ず必要となり、それが働くための証明となります。また技術力を示すための証明も必要になるため、単純に口頭で何かができるといったところで、証明するものがなければ働くことができません。

企業側の条件

  • 最低賃金53900ドル支払い能力
  • 長期的かつ定期的な研修プランの計画&実行
  • 査定費用の負担

企業側も外国人を雇うに当たって、以上の条件が課されます。要は、53900ドルを年間支払って研修をサポートしても良いと思える人材を雇うことが必須である、ということです。



オーストラリアの就職事情と求人について

オーストラリアの長期就労ビザ申請については、非常に難しいことがわかりました。

基本的には、「英語力」と「職業スキル」が必須ということになります。逆を言えば、看護師や教師、保育士などといった職業スキルがある人に関して言えば、さらに英語力を身につけることで、オーストラリアで働くことが可能になります。

しかしながら、なかなか専門的な職能スキルを持ち合わせている人が少ないのも事実。またそのような職種に興味がない方も多いかもしれません。

ここでは、オーストラリアにおいてのオーストラリア系企業への転職、そしてオーストラリアでの現地採用と駐在員採用についてご紹介したいと思います。

日本におけるオーストラリア系企業

先ほども代表的なオーストラリア企業をご紹介しておりますが、イメージ的には少し少ないという印象があるかもしれません。しかしながら、日本に進出しているオーストラリア企業を探してみると、意外にあると思われるかもしれません。

後ほど、後述致しますが、一般的に公開されている求人というのは、全体の2割くらいしかないという現実もあります。いかに自分の希望とスキルが活かせる仕事を探すかは、就職・転職の準備段階で差がつきます。

オーストラリアの現地採用

オーストラリアの現地採用になりますが、オーストラリアにおける現地採用については、下記のような掲示板で見つけることも可能です。

しかしながら、飲食店などのサービス業などの求人が多く、サービス業での経験を積みたい方にとっては、特に問題ないかもしれませんが、他の業種・職種の方にとっては、少し見当外れと思われるかもしれません。

また、直接雇用契約を結ぶことになりますので、なかなか思うような条件での仕事を得ることが難しいのも現実です。

オーストラリアの駐在員求人

今までの経験を活かすということに焦点を置くのであれば、外資系企業の中でのオーストラリア駐在、または日系企業におけるオーストラリアの駐在員として働く選択肢を検討することで、ビザの問題や、雇用条件も良く、幅広い職種での応募が可能になります。

日系企業であれば幅広い職種の募集があるので、自分の経歴やスキルにあった職種から応募することが可能です。

また、現地での生活費補助などをしてくれる企業もあるので、物価の高いオーストラリアではかなりメリットがあるのではないでしょうか。そして何よりも、オーストラリアの法律での就業となるので、残業なども少なくプライベートを重視した生活を送ることも可能になります。



オーストラリアで働くには?就職の進め方について

それでは、オーストラリアで働くにはどのような情報を集めて、どのようにして準備を進めていけば良いのでしょうか?

先ほどご紹介した掲示板サイトでも仕事を見つけることは可能ですが、現実的には、長期就労ビザを取得して働こうとすると、英語力やスキルの問題にも直面します。

オーストラリアで長期的に働く場合は、日本でオーストラリアに支店がある日系企業、もしくはオーストラリア系企業に応募する方法が、もっともメリットが多く、ビザ申請に関してもスムーズに進むのではないでしょうか。

オーストラリア系企業の求人は求人全体が少ないことに加えて、オーストラリアで働きたいと思う転職者はかなり多く存在します。その中で自分にあった職種、そして誰よりも高い能力が必要とされます。

非公開求人の情報を集める

海外就職を進めていく中で、よい求人を見つけるには、「転職エージェントから非公開求人の案件をオファーを集める」ことで、より多くの求人を得ることができ、応募することが可能です。

特に公開されているだけでは少ないオーストラリア系の企業や日系企業のオーストラリア駐在の求人案件は、一般的な転職サイトではなかなか見つけようと思うと難しいものです。

条件の良い求人を、エージェントが集めてきてくれて、優先的に紹介してくれることが最大のメリットです。

転職エージェントに登録することから採用されるには一切費用が発生しないので、外資系企業や海外就職に成功された方の例としては、「外資系や海外勤務に強い大手転職エージェント」に登録する方が、圧倒的に多いのが現状です。採用した企業から手数料をもらうため転職エージェントも、かなり親身になってサポートしてくれます。

外資系企業や海外就職に強い転職エージェントとして、求人件数が圧倒的に多いのは、国内最大手の「リクルートエージェント」 「JAC Recruitment」になるので、この2社は必ず押さえておきましょう。



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