チェコで働くには?日系企業の駐在員求人や現地採用の就職事情とビザ申請について

スメタナチェコにモーツァルトやドヴォルザークと言った、多くの人が一度は耳にしたことがある世界的に著名な音楽家を輩出したチェコは、文化芸術度が高い国です。首都プラハや南ボヘミア州に位置するチェスキークルムロフのカラフルで可愛い街並みは、日本人の女性に人気で、移住先としても人気を集めています。

また、国民一人あたりのビールの消費量がアメリカやドイツ、イギリスを上回る世界第一位の国です。ここでは、そんな魅力溢れるチェコで働くにあたって、知っておくと助かる就職ビザや就職事情と求人等について、以下ご説明致します。



チェコで働くには?チェコの就労ビザについて

有効な日本国籍のパスポートを擁していれば、チェコはシェンゲン協定加盟国のため、180日以内で合計90日までの観光目的の滞在ならビザは必要ありません。チェコ国内滞在が90日間を超える場合に関しては、長期ビザを取得しなげればなりません。

長期ビザに関しては、大まかに言えば、就労カード・駐在員の家族のための同伴ビザ・留学ビザ・ワーキングホリデービザの4つがあります。そこで、主にここでは就労カードと駐在員の家族のための同伴ビザについて、ご紹介致します。

チェコの就労ビザの種類や期間について

チェコで働く外国人に対して、就労ビザに当る労働許可と滞在許可を一本化した「就労カード」が、発行されるのが一般的です。ただ、海外駐在員やチェコ企業の役員に関しては、従来通り労働許可証(就労ビザ)の申請が義務付けられています。概要は、以下かみ砕いてご説明致します。

就労カード

就労カードとは、上述の通り、就労ビザに当る労働許可と滞在許可を一本化したものです。就労カードは、海外駐在員と現地採用、いずれにしても取得が必要です。有効期間は一般的に1年間ですが、それ以上の滞在になる場合には、現地で更新することが可能です

また、厳密に言えば、海外駐在員と現地採用で異なるのは、ICTカードの有無になります。2017(平成29)年にICTと呼ばれる企業内転勤(ICT)制度が導入されました。海外駐在員に該当するEU域外企業のグループ内転勤によりチェコで勤務する経営管理職、エキスパート、インターンに対して、ICTカードが発行されます。

なお、ICTカード受給者の中でも現地法人の社長や部長等の経営管理職とエキスパート、つまり専門家の就労カードが3年間有効の延長可です。言い換えると、インターンと現地採用に関しては、上記の説明のように、1年間有効の更新可能になります。

ハイレベルの外国人労働者の誘致を目的としたブルー・カード制度

なお、チェコではハイレベルの外国人労働者の誘致を目的としたブルー・カード制度が2011(平成23)年より導入されています。求人を出した1カ月後でも、チェコやEU国籍者の中から適合する人材が見つからない場合が対象となります。

学歴は大卒か3年以上の高等専門学校卒業のディプロマを持っていて、対象ポスト就業経験が1年以上の者とされています。雇用契約書には、チェコ平均賃金の1.5倍以上に相当する契約のサラリーが明記されることになっています。

駐在員の家族のための同伴ビザ

駐在員の家族のための同伴ビザも就労カード同様、有効期間が1年で、延長の場合は現地で更新可です。ご家族が勤務されている会社の総務や人事のスタッフに就労カード更新の際に、一緒に手続きをして貰うことになるでしょう。

チェコの就労ビザの申請について

就労カード

チェコの就労カードの申請には、先ず

  • 「大学の卒業証明書や成績証明書」
  • 「日本における無犯罪証明書とそのチェコ語訳」

を用意してください。会社から用意する

  • 「労働許可証」
  • 「労働契約書、労働行為に関する同意書」
  • 「会社からの派遣状」

を揃えて、一緒に提出することになります。

上記の書類は全てオリジナル(原本)で、申請時点で180日以内の日付のものであり、認証を受けたコピーでないといけません。チェコ語でない書類に関しては、チェコ語訳を添付する必要があり、翻訳の認証は大使館で行って貰えます。無犯罪証明書は、外務省によるアポスティーユ認証が必要なので注意が必要です。

駐在員の家族のための同伴ビザ

現地で駐在員の家族のための同伴ビザを申請する場合の必要な書類は、パスポートや顔写真に加え、結婚証明書・保険証券・居住証明等です。各自治体によって詳細が若干異なりますが、たいていはご家族が勤務されている総務や人事のスタッフが、フォローしてくれるでしょう。

チェコの就労ビザの申請の難易度

ブルー・カード制度に限らずチェコの就労ビザの取得には、現地人の雇用義務と言う縛りがあります。外国人労働者が取得する就労カード所持者就業対象となるポストで、労働局に空きが報告されてから30日間以内に埋まらないものに限られると言った文言があります。

ただ、在留邦人数や日系企業進出数から考えてもそれほどチェコでの就労ビザの申請が難しくないと言えそうです。

チェコの就労ビザの申請に必要な語学力

チェコの就労ビザの申請に必要な語学力の定めは特にありません。なお、公用語は、ロシア語やポーランド語と同じく、西スラヴ語群の一つであるチェコ語です。ビジネスマンや都市部の若い多くの人が英語を話すので安心です。

また、ベトナムの人たちが多く、チェコ国内に8万人以上暮らしています。日本で例えると、医療に介護や建設現場等で働く技能実習生のような立場で当初、入国しました。そんな中で、チェコが社会主義から資本主義にシフト転換した際に、そのまま現地に多くの人たちが残りました。



チェコの就職事情と求人について

外務省のホームページでは、チェコの在留邦人数は2,019名、日系企業進出数は257社とされています。南に芸術の都ウィーンがあるオーストリア、西に日本と並ぶ世界屈指の技術大国として知られるドイツと国境を接しています。今では地政学的にも恵まれていて、技術力の高さはドイツ人が認めるほどの国なので、日系企業も熱い期待を寄せています。

日本におけるチェコ系企業

世界的に有名な音楽家を輩出したチェコだけあって、日本との関わり合いの中でも音楽抜きで語ることは出来ません。日本では滅多に見かけない管楽器を製造するアマティや一流ミュージシャン達が愛用するギターを製作するフォルヒと言ったチェコの会社は、音楽好きの人にとってたまらない存在です。

アマティ(Amati)

チェコのドイツ国境近くの町、グラスリッツに位置するアマティは、楽器製造メーカーです。金管楽器や打楽器をはじめ幅広く製造していますが、日本では、主にファゴット等のメーカーの一つとして知られています。

チンバッソのようなあまり普段見かけないマイナーな管楽器に加え、日本では生産中止になったベルダウンのメロフォンも製造しています。ファゴットはオーボエ・バスーンが日本で取扱、アマティの製品全般の日本総代理店が山野楽器です。

フォルヒ(FURCH MUSICAL INSTRUMENT)

ギターメーカーのフォルヒの歴史は、1981(昭和56)年にチェコで、友人同士でギターを製作したことにはじまります。当時共産主義体制下のチェコ・スロバキアでは、西側諸国のギターは高価で手に入らないだけでなく、ギター製作は違法行為でした。

のちにビロード革命を経てチェコ共和国となり、1993(平成5)年時点で約20名を抱えるギターメーカーになり、海外へ市場参入します。ドイツへの輸出開始からはじまり、日本では2003(平成15)年から株式会社エム・プロダクト スタジオエムが正規輸入代理店を務めています。プロミュージシャンにも愛用者が多く、中西圭三さんや池田聡さん等が使用しています。

フォマ・ボヘミア

フォマ・ボヘミアは、白黒フィルムを主力製品とするチェコの企業で、日本国内では最も価格競争力のあるX線フィルムとして、知られています。日本では、名古屋市中川区にある名南歯科貿易株式会社が製品を取り扱っています。1930年代には、ブリュッセル万国博覧・パリ万国博覧会・ルブリン万国博覧会の3万博でいずれも金メダルを受賞し、現在はアメリカや日本をはじめ世界60カ国以上に輸出しています。

チェコの現地採用

チェコの現地採用で最も有利とされるのが、公用語であるチェコ語のスキルが高いことが上げられます。そのほか英語に加えドイツ語やフランス語、イタリア語が出来ると就職が有利になると言われています。また、日本同様に技術者が高く評価されているので、自ずとチェコもエンジニアの需要が見込まれます。

トヨタ・プジョー・シトロエン・オートモービル

トヨタ・プジョー・シトロエン・オートモービルは、トヨタ自動車とPSA・プジョーシトロエンの合弁企業です。場所は、チェコのコリーンに工場があります。チェコでの仕事の探し方として、転職エージェントの活用に加え、チェコ日本人商工会会員の企業に直接コンタクトを取ってみるのも良さそうです。

JTB

海外での現地採用で特に人気があるのが、旅行会社であり、チェコは日本人観光客が一年を通じて多いです。中でも日本で最も大きな旅行会社のJTBが、プラハ支店を構えています。同じく大手旅行会社のH.I.S.もプラハにツアーデスクがあるので、見逃せません。一年を通じて募集を出しているわけでないないようなので、求人があるかどうか直接連絡してみるのも悪くありません。

トーマツ

日本最大級の会計法人であるトーマツが、現在有効かどうか解りかねますが、現地採用の求人を出しています。現地事務所における会計監査業務全般、或いは税務関連業務全般をはじめとした業務内容になります。留学経験者歓迎で、ビジネスレベルの英語とチェコ語が求められています。

なお、チェコの通貨のチェコ・コルナ(CZK)は、2019(令和元)年12月3日のレートで、1CZK約4.8円です。全般的な現地採用の給料の目安は3万~4万5千CZKで、物価からしてもタイやマレーシアで働くのとほぼ同じぐらいの生活レベルになりそうです。

チェコの駐在員求人

チェコへの日本からの投資は自動車関連産業が最も多く、企業間合弁会社の設立や企業内組織変更等以外余程のことがない限り、撤退する日系企業はほぼないとのことです。今後も日系企業進出が増加すると予測され、駐在員求人で最も有効なのが、転職エージェントの活用です。

自動車関連産業

海外駐在員としてトヨタ・プジョー・シトロエン・オートモービルで働くには、トヨタ自動車からの出向になります。自動車部品世界第1位のシェアを誇るデンソーも現地に、進出しています。通常何年か日本国内や諸外国で勤務した後に、チェコへ赴任するのが、一般的と言えます。

三井グループ

チェコ日本人商工会の役員で会長がドイツ三井物産プラハ支店、副会長が三井倉庫の現地法人の責任者です。それだけ三井グループの影響が強いと見られ、重ねて商社や物流関連の海外駐在員が狙い目だということが解ります。ドイツ三井物産の本店はドイツのデュッセルドルフに位置し、支店はプラハ以外でワルシャワにブダベストやブカレストにあるので、将来的にも楽しみです。

大手ゼネコン

チェコ日本人商工会の副会長に名前を連ねているのが、日本の大手ゼネコンの現地法人の責任者です。竹中ヨーロッパチェコに鹿島チェコや清水建設と言った、日本を代表する大手ゼネコンの現地法人です。

チェコ出身の建築業界で有名なのが、日本の近代建築に多大な影響を与えた近代建築三大巨匠の一人と言われる、建築家の巨匠アントニン・レーモンドです。アメリカ大使館や東京女子大学本館をはじめ、大学や大使館関連、大手企業の建物等の建築作品が残されています。

そのほか、チェコ進出の主な日系企業では、小糸製作所・ダイキン工業・アサヒグループホールディングスに加え、三菱UFJ銀行や三井住友銀行等が挙げられます。

チェコで働くには?就職の進め方について

それでは、チェコで働くにはどのような情報を集めて、どのようにして準備を進めていけば良いのでしょうか?

直接現地で自分自身で働き口を見つけることも可能ですが、チェコである程度、長期的に働こうと考えている場合は、雇用主を見つけて、まずはビザの申請をしなければなりません。チェコで長期的に働く場合は、チェコに支店がある日系企業に応募する方法が、もっともメリットが多く、ビザ申請に関してもスムーズに進むのではないでしょうか。

チェコ系企業の求人は、一般公開されている企業は非常に少なく、自分にあった職種を見つけることが難しい状況ですが、海外勤務に関しては非公開案件も多く存在しています。この非公開案件を見つけることで、自分にあった企業を紹介してもらうことが可能です。

非公開求人の情報を集める

海外就職を進めていく中で、よい求人を見つけるには、「転職エージェントから非公開求人の案件をオファーを集める」ことが一番良い方法になります。

転職エージェントでは、一般的な転職サイトでは見つからないような条件の良い求人を、エージェントが集めてきてくれて、優先的に紹介してくれることが最大のメリットです。

転職エージェントに登録することから採用されるには一切費用が発生しないので、外資系企業や海外就職に成功された方の例としては、「外資系や海外勤務に強い大手転職エージェント」に登録する方が、圧倒的に多いのが現状です。採用した企業から手数料をもらうため転職エージェントも、かなり親身になってサポートしてくれます。

外資系企業や海外就職に強い転職エージェントとして、求人件数が圧倒的に多いのは、20代・30代の転職・グローバル&海外就職に強い「ランスタッド」 、国内最大手の「リクルートエージェント」 になるので、この2社は必ず押さえておきましょう。

現地密着型の求人情報では、チェコの日系企業では、どのような仕事があるのか、また給料の相場などをチェックしても良いでしょう。

最後に

ロシアのソビエト連邦時代に衛星国だったチェコは、1989(平成元)年のビロード革命によって、民主化が実現されました。そんな中で本来世界的にみても高い技術力を誇るチェコに、資本主義国家が注目したのは、間違いないでしょう。

西側諸国と比較しても労働者の賃金が安いことで、日系企業の進出も今後増加しそうです。世界で最も美しいと街と言われる音楽の都プラハや可愛い街並みのチェスキークルムロフの観光も是非、楽しんでください。

外資系企業、海外就職、グローバル企業に強い転職エージェント

「外資系企業」「海外勤務がある企業」へ転職したい方の中には、どのようなステップで応募すればいいのか悩まれる方も多いと思います。直接、会社のオフィシャルサイトで採用情報を記載されている企業もたくさんありますが、外資系企業や海外勤務のあるグローバル企業へ転職される方の大半は、「転職エージェント」を利用して転職される方がほとんどです。外資系企業・海外勤務のある企業へ転職する際には、それに特化した転職エージェントがあります。

下記のエージェントは外資系・海外就職・グローバル案件の転職案件に強く、サポートもしっかりあるので、今後、「外資系企業」を目指す方は、登録しておさえておきたい転職エージェントになります。できる限り、1社に限定してしまわずに、2〜3社に登録をしてセカンドオピニオンを持たれることをおすすめいたします。

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